-
人
-
pv
もう見ない
スレッドの閲覧状況:
現在、
-
人
がスレを見ています。
これまでに合計
-
回
閲覧されました。
※24時間アクセスのないスレのPVはリセットされます。
スレッド
つぶやき
ポエムスレ23
※↓進
28/42頁 (825件)
521
:
たぬ麺
2025/01/12 16:35
↓
515
517
519
本家へ帰れクソ女
522
:
たぬ麺
2025/01/13 00:17
↓
⚠️要注意⚠️
b.2ch2.net
523
:
たぬ麺
2025/01/13 08:34
↓
ポエムまた待ってるよ
524
:
たぬ麺
2025/01/13 09:07
↓
7
オリジナルはいいけど偽物はニセモノ臭する
525
:
たぬ麺
2025/01/13 10:51
↓
1
別にこのスレポエムは誰が書いてもいいだろ
526
:
たぬ麺
2025/01/13 11:57
↓
人の気持ちに偽物言う奴何なんだ
527
:
たぬ麺
2025/01/13 12:27
↓
いつも偽物扱いされてムシャクシャしてるギャだろ
528
:
たぬ麺
2025/01/13 13:00
↓
僕はずるい人間なんだ
君の事が大好きなのに僕自身傷つきたくなく
て心の何処かで逃げてたんだ
それでも毎日君の言葉探して
開いたり閉じたり暗闇の中眩しくて涙で霞んでもまた君を探してた
529
:
たぬ麺
2025/01/13 13:01
↓
2
会いたくて伝えたくて会いに行ったけど
すれ違ってばかりで結局言えずじまい
君の本当の気持ちはわからないけど
僕は君の事が大好きだ
今度会えたら素直に伝えたい
530
:
たぬ麺
2025/01/13 13:26
↓
525
過去スレ漁って作風パクってるようなパチもんはパチもん臭いってだけで特定の誰かを否定してないけど、なんでそんなにムキになって否定する必要あるんだ
531
:
たぬ麺
2025/01/13 14:10
↓
1
529
素敵だね
532
:
たぬ麺
2025/01/13 17:36
↓
529
これはギャ
533
:
たぬ麺
2025/01/13 19:41
↓
531
ありがとう
534
:
たぬ麺
2025/01/15 21:09
↓
あの日君と出会った時胸がキュンとした
僕は君の事が大好きになってしまったんだ
君は覚えていないだろうけど
僕は忘れないよう君の名を刻んだんだ
これが僕の恋のはじまりだった
535
:
たぬ麺
2025/01/15 21:13
↓
君の事がもっと知りたくなった
いつからか君の存在が近くになった気がして
あの日来ないだろう君をずっと待っていた
会えない事はわかっていたんだけど
幼い僕は君の事が少し信じられなくなってた
536
:
たぬ麺
2025/01/15 21:15
↓
でも結局忘れる事が出来なかった
僕の気持ちは塗り替えることはできなくて
君への愛が溢れていた
君が元気で笑っていたらそれでいいと思った
幸せだったらそれでいいと思ってた
537
:
たぬ麺
2025/01/15 21:23
↓
524
538
:
たぬ麺
2025/01/15 21:33
↓
君とは数奇な縁で結ばれていて出逢ってから今までこれほど繋がっていると感じた人は居なかった
もはや自分なのか君なのか自分のことのように君を自然と想う
美味しいご飯を食べた時や美しい景色を見た時や心が動いた瞬間
君も幸せであるだろうか?
君が幸せでないと嫌なんだ自分の幸せと同じように君も幸せに笑って生きて欲しい
他人に期待も望みもしないけれど君の愛だけはいつも共にあると感じているよ
539
:
たぬ麺
2025/01/15 21:45
↓
524
540
:
たぬ麺
2025/01/16 11:10
↓
偽物頑張るね
-
件の未読コメ
2
もうすぐMax件を超えそう!!
次スレ作成
次スレ検索
+
件
の新着レス
▼
ID
消
投稿
録音&公開の手順:
押す→録音&停止→音確認→URL取得
※音声URLを投稿で公開
録音中:
0:00/0:30
機能:
新着自動
読み上げ
表示:
名前欄
たぬメ
ナイト
トップ
|
履歴
設定
|
スレを通報
削除依頼
理由
荒らし
主が不平なアク禁
実名・住所等の晒し
エログロ不快な画像
パンピ
重複、乱立
宣伝・業者
違法な情報
その他
レス番
全て
↑
レス番クリックで自動入力
関連スレ一覧
ポエムスレ
517
519
本家へ帰れクソ女
君の事が大好きなのに僕自身傷つきたくなく
て心の何処かで逃げてたんだ
それでも毎日君の言葉探して
開いたり閉じたり暗闇の中眩しくて涙で霞んでもまた君を探してた
すれ違ってばかりで結局言えずじまい
君の本当の気持ちはわからないけど
僕は君の事が大好きだ
今度会えたら素直に伝えたい
過去スレ漁って作風パクってるようなパチもんはパチもん臭いってだけで特定の誰かを否定してないけど、なんでそんなにムキになって否定する必要あるんだ
素敵だね
これはギャ
ありがとう
僕は君の事が大好きになってしまったんだ
君は覚えていないだろうけど
僕は忘れないよう君の名を刻んだんだ
これが僕の恋のはじまりだった
いつからか君の存在が近くになった気がして
あの日来ないだろう君をずっと待っていた
会えない事はわかっていたんだけど
幼い僕は君の事が少し信じられなくなってた
僕の気持ちは塗り替えることはできなくて
君への愛が溢れていた
君が元気で笑っていたらそれでいいと思った
幸せだったらそれでいいと思ってた
もはや自分なのか君なのか自分のことのように君を自然と想う
美味しいご飯を食べた時や美しい景色を見た時や心が動いた瞬間
君も幸せであるだろうか?
君が幸せでないと嫌なんだ自分の幸せと同じように君も幸せに笑って生きて欲しい
他人に期待も望みもしないけれど君の愛だけはいつも共にあると感じているよ