-
人
-
pv
もう見ない
スレッドの閲覧状況:
現在、
-
人
がスレを見ています。
これまでに合計
-
回
閲覧されました。
※24時間アクセスのないスレのPVはリセットされます。
スレッド
つぶやき
ポエムスレ23
※↓進
33/42頁 (825件)
631
:
たぬ麺
2025/02/01 01:18
↓
1
読みましょう
632
:
たぬ麺
2025/02/01 01:20
↓
今の思い人を思いたいからもう言葉を投げかけないで
633
:
たぬ麺
2025/02/01 01:21
↓
うるせえなー(*´σー`)
634
:
たぬ麺
2025/02/01 01:22
↓
スレチスレチうるせえんだよこの人
635
:
たぬ麺
2025/02/01 01:22
↓
1
今の思い人ってあのデブかよ
636
:
たぬ麺
2025/02/01 01:23
↓
あーね
637
:
たぬ麺
2025/02/01 01:25
↓
635
なんて名前?
638
:
たぬ麺
2025/02/01 01:31
↓
ここポエムスレな
639
:
たぬ麺
2025/02/01 03:44
↓
歌詞の引用はダメでしょう
640
:
たぬ麺
2025/02/07 01:40
↓
4
きみが頑張り屋さんなのは知っているよ
だからたまに心配になる
どれだけたくさんの傷を背負ってたくさんの感情に触れてきただろう
咄嗟に口にする言葉さえ選んでいる所も何でも言葉にしない所も優しさを感じる
ずっとそんなきみを見てきた
がむしゃらに頑張ってたまに泥濘にはまって動けなくなってそれでようやく自分自身の痛みに気付く
まるで自分を見ているようで歯痒くなる
641
:
たぬ麺
2025/02/07 01:50
↓
3
次に泥濘にはまった時は自分の事を思い出してほしい
その手を握って離さないから
それでも泥濘から抜け出せない時は一緒にはまって笑い飛ばそう
この想いを他の誰に笑われたとしてもきみが笑わない事を知っている
きみの優しさに甘えているのかもしれない
きみと同じ今を生きている事は当たり前じゃない
だからこの声が枯れてもきみに伝えたい
642
:
たぬ麺
2025/02/07 04:32
↓
524
643
:
たぬ麺
2025/02/07 07:52
↓
泥濘にはまって一緒に笑いとばすのいいね心が通じ合ってるポエムだ
644
:
たぬ麺
2025/02/07 10:23
↓
涙が出てきた
645
:
たぬ麺
2025/02/07 10:47
↓
漢字が読めなくて検索しちまった
646
:
たぬ麺
2025/02/07 20:54
↓
640
素敵だねまた書いてね
647
:
たぬ麺
2025/02/07 20:55
↓
640
641
泣けた
648
:
たぬ麺
2025/02/07 21:57
↓
640
641
優しいね
649
:
たぬ麺
2025/02/07 22:03
↓
640
641
🪷
650
:
たぬ麺
2025/02/07 22:05
↓
1
いつもの日常小さな幸せがある
君と同じ名を目にした時
君が生まれた日の数字に出会ったとき
僕は心が躍る今頃どうしているのかなぁ
笑っているのかな
僕は君を愛する為に生まれてきたのかも知れない
-
件の未読コメ
2
もうすぐMax件を超えそう!!
次スレ作成
次スレ検索
+
件
の新着レス
▼
ID
消
投稿
録音&公開の手順:
押す→録音&停止→音確認→URL取得
※音声URLを投稿で公開
録音中:
0:00/0:30
機能:
新着自動
読み上げ
表示:
名前欄
たぬメ
ナイト
トップ
|
履歴
設定
|
スレを通報
削除依頼
理由
荒らし
主が不平なアク禁
実名・住所等の晒し
エログロ不快な画像
パンピ
重複、乱立
宣伝・業者
違法な情報
その他
レス番
全て
↑
レス番クリックで自動入力
関連スレ一覧
ポエムスレ
読みましょう
なんて名前?
だからたまに心配になる
どれだけたくさんの傷を背負ってたくさんの感情に触れてきただろう
咄嗟に口にする言葉さえ選んでいる所も何でも言葉にしない所も優しさを感じる
ずっとそんなきみを見てきた
がむしゃらに頑張ってたまに泥濘にはまって動けなくなってそれでようやく自分自身の痛みに気付く
まるで自分を見ているようで歯痒くなる
その手を握って離さないから
それでも泥濘から抜け出せない時は一緒にはまって笑い飛ばそう
この想いを他の誰に笑われたとしてもきみが笑わない事を知っている
きみの優しさに甘えているのかもしれない
きみと同じ今を生きている事は当たり前じゃない
だからこの声が枯れてもきみに伝えたい
素敵だねまた書いてね
641
泣けた
641
優しいね
641
🪷
君と同じ名を目にした時
君が生まれた日の数字に出会ったとき
僕は心が躍る今頃どうしているのかなぁ
笑っているのかな
僕は君を愛する為に生まれてきたのかも知れない