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417
:
ID:
主
↓
!aku415
!aku416
★
アク禁:
415
、
416
418
:
↓
!バルサン
★
荒らし撃退コマンド【バルサン】発動!
しばらくの間、新規、荒らしの投稿を禁ず
419
:
↓
今もきみにこの声が届くといいな
きみを想ってもう何度目の冬だろう
近付いたり離れたりしながら
あと幾月繰り返す事だろう
きみにこの愛が届くなら
きみの心を温める事が出来るのなら
目が眩むような年月だって惜しくはない
この愛を時間をきみに全部あげるよ
420
:
↓
好きなものがなんとなく同じで
嫌いな感覚が微妙に似ていて
どんなに共感し合っても、
恋だけは共有できなかったりしたね
がんばって、あなたなら幸せになれるよ
421
:
↓
紡いだことばに偽りなど無かったけれど、僕らの関係は偽りそのものだったのだ。清算してもしなくても、変化などない。僕らが存在していたことだけがそこにただ虚しく残る。今迄が奇跡だらけだった。これ以上暴走したくなくて、ここまで突っ走った。よくやったよ、たいしたものだ。君に還る幸福が一体どれほど降り注ぐ?分からない。僕には知る由も無いのだ。残念だ、ただただ残念
422
:
↓
僕たちの間にはいつも周りの目があるからもしも二人きりになれたなら
423
:
↓
1
二人きりにならなくても仲良くなれてる人はいるけど好きだと何か遠慮の壁ができてしまうね
424
:
↓
偶然の確率を上げたい
425
:
ID:
主
↓
!aku423
★
アク禁:
423
426
:
↓
愛していると君に囁いて
私もだよと笑ってこたえてくれる
奇跡のような出逢いと積み重ねてきた時間に
幾度感謝してもし足りない
悲しみは遥か遠くに
寂しさは君と分け合って
派手な事なんて無くて良い
幸せをひとつひとつ君と噛み締めて
君ごと抱いて生きて行こう
ありがとう
君に会えて嬉しかった
ありがとう
愛しているよ
427
:
↓
幸せは目を凝らせばそこら中に落ちている
明けないように思えた夜の中にも
いつだって星は浮かんでいる
心に余裕が持てない時ほど空を見上げる
離れていてもきみが生きている
そう思うだけで涙が出るほど幸せだ
ないものを数えて嘆くより
日々の中に落ちている小さな幸せを
幾つも拾いながら道を歩いて行く
この道の先にきみが居て欲しい
428
:
↓
空を見上げてごらん
冬の澄んだ夜空に輝く今年最後の満月
蟹座の満月だ
ありのままの気持ち
一緒にいたい想い
家族夫婦恋人友人
身近な大切な人達に愛を
君がいつも内に抱えている愛を
満月は祝福している
月の光に照らされて
呟く言葉は……
429
:
↓
君はもうひとりじゃないんだろう
振り向いても誰もいないよ
前だけ見て、隣にある温もりを大切にして
あとはひたすら前へ前へ
さようなら
430
:
↓
しんしんと雪が降り積もる
空はまだ灰色の様な白い世界で
まだまだ止むことを知らない
君が見ている景色も同じものだろうか
君が感じる体温も
君が心に想う感情も
同じ様にあれば…
この雪で君を想う
久しぶりの雪にはしゃいで風邪ひかないように
431
:
↓
喧騒に耐えられず逃げ出した僕の腕を掴んで夜明けまで連れて行ってくれた君の後姿が今でも焼き付いて消えないんだ
今頃他の誰かもこうして君にこころをゆるすんだろう
いつだって君が強い日差しと重なって、僕を守ってくれていた
けれどもう戻ることのできない夏の恋しさだけがケロイドのように残っている
君は今、一体どこにいるのだろうか
僕は今も夏にいる気がして仕方がない
432
:
↓
君の綺麗な髪の毛も、性別などどうでもよくなる美しさも、謎めいた口元も、誰もが羨んだだろう
君が僕の方を見ているかなど些細なことだった
僕は君の、誰とでも仲が良くて誰も寄せ付けたがらないところがどうしようもなく好きで、いつまでも君といっしょにいたかった
僕はつまらない話がだいすきだった
つまらない僕に付き合ってくれる君のことはもっと好きだった
今はもう誰かを愛する喜びを知ることができた頃合いなのではないか?知る由もないことだ
433
:
↓
今もパラレルワールドに囚われている
もうきみの姿は見えないのに
必死に愛を叫んでいる
きみにとって全ては過去の思い出の頁に刻まれて
新しい道を歩いているんだろう
毎日もういないきみに挨拶をする
それを生きる支えにしている
そんな自分を滑稽だと笑ってほしい
きみにとってこの気持ちは愛じゃなかったのかもしれないけれど
確かに愛していたよ
きみがいない明日を生きていくしかない
世界が壊れても一緒に居たかった
今もあの夏の陽射しに灼かれている
434
:
↓
きみと一緒にいられた頃は
二人きりになるのがなんだか怖くて
きみを通して自分自身を見つめているようで上手く見つめられなかった
いつか夢みたいな時間から醒めてしまうのが怖かった
生きるのが上手だと人は言うけれど
弱さを見せられないだけだ
夜の中に隠した涙の海を
いつか誰かが見つけてくれるだろうか
見せられるだろうか
今は夜を抱きしめて眠ろう
435
:
↓
世間に溢れた耳心地が良い
都合の良い戯言に惑わされないで
それはあなたを弱くし
自分らが利を得るためのまやかしだから
あなたが癒しを感じる旋律があるなら
それはきっとほんもの
強くいられるまでその優しい旋律の中
微笑み微睡んでいれば良い
紡ぎ出されたメロディーだけは
聴いていくれるみんなの為に
紡ぎ出されたいるのだから
436
:
↓
僕は世界を愛している愛している人が生きている世界を愛している
この腕が抱えられる命には限りがあって抱き締めると零れてしまいそうになるけれど
僕が守りたいと強く想う命は
決して離しはしない
決して見捨てはしない
血を分けた存在は勿論
血ではなく僕の心を分けた存在も
海の様に深く空の様に広く僕自身すら飲み込む程に
この愛情が尽き果てる事は無い
愛しているよ愛している人達が生きている世界を愛する事で僕は僕自身も愛し
守る想いが生まれるんだ
幸せにしたいと願うんだ
人に生まれ生きている喜びを
生き続ける楽しみを
温かな未来を共に
君はこの愛情をおかしいと思うかな
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しばらくの間、新規、荒らしの投稿を禁ず
きみを想ってもう何度目の冬だろう
近付いたり離れたりしながら
あと幾月繰り返す事だろう
きみにこの愛が届くなら
きみの心を温める事が出来るのなら
目が眩むような年月だって惜しくはない
この愛を時間をきみに全部あげるよ
嫌いな感覚が微妙に似ていて
どんなに共感し合っても、
恋だけは共有できなかったりしたね
がんばって、あなたなら幸せになれるよ
私もだよと笑ってこたえてくれる
奇跡のような出逢いと積み重ねてきた時間に
幾度感謝してもし足りない
悲しみは遥か遠くに
寂しさは君と分け合って
派手な事なんて無くて良い
幸せをひとつひとつ君と噛み締めて
君ごと抱いて生きて行こう
ありがとう
君に会えて嬉しかった
ありがとう
愛しているよ
明けないように思えた夜の中にも
いつだって星は浮かんでいる
心に余裕が持てない時ほど空を見上げる
離れていてもきみが生きている
そう思うだけで涙が出るほど幸せだ
ないものを数えて嘆くより
日々の中に落ちている小さな幸せを
幾つも拾いながら道を歩いて行く
この道の先にきみが居て欲しい
冬の澄んだ夜空に輝く今年最後の満月
蟹座の満月だ
ありのままの気持ち
一緒にいたい想い
家族夫婦恋人友人
身近な大切な人達に愛を
君がいつも内に抱えている愛を
満月は祝福している
月の光に照らされて
呟く言葉は……
振り向いても誰もいないよ
前だけ見て、隣にある温もりを大切にして
あとはひたすら前へ前へ
さようなら
空はまだ灰色の様な白い世界で
まだまだ止むことを知らない
君が見ている景色も同じものだろうか
君が感じる体温も
君が心に想う感情も
同じ様にあれば…
この雪で君を想う
久しぶりの雪にはしゃいで風邪ひかないように
今頃他の誰かもこうして君にこころをゆるすんだろう
いつだって君が強い日差しと重なって、僕を守ってくれていた
けれどもう戻ることのできない夏の恋しさだけがケロイドのように残っている
君は今、一体どこにいるのだろうか
僕は今も夏にいる気がして仕方がない
君が僕の方を見ているかなど些細なことだった
僕は君の、誰とでも仲が良くて誰も寄せ付けたがらないところがどうしようもなく好きで、いつまでも君といっしょにいたかった
僕はつまらない話がだいすきだった
つまらない僕に付き合ってくれる君のことはもっと好きだった
今はもう誰かを愛する喜びを知ることができた頃合いなのではないか?知る由もないことだ
もうきみの姿は見えないのに
必死に愛を叫んでいる
きみにとって全ては過去の思い出の頁に刻まれて
新しい道を歩いているんだろう
毎日もういないきみに挨拶をする
それを生きる支えにしている
そんな自分を滑稽だと笑ってほしい
きみにとってこの気持ちは愛じゃなかったのかもしれないけれど
確かに愛していたよ
きみがいない明日を生きていくしかない
世界が壊れても一緒に居たかった
今もあの夏の陽射しに灼かれている
二人きりになるのがなんだか怖くて
きみを通して自分自身を見つめているようで上手く見つめられなかった
いつか夢みたいな時間から醒めてしまうのが怖かった
生きるのが上手だと人は言うけれど
弱さを見せられないだけだ
夜の中に隠した涙の海を
いつか誰かが見つけてくれるだろうか
見せられるだろうか
今は夜を抱きしめて眠ろう
都合の良い戯言に惑わされないで
それはあなたを弱くし
自分らが利を得るためのまやかしだから
あなたが癒しを感じる旋律があるなら
それはきっとほんもの
強くいられるまでその優しい旋律の中
微笑み微睡んでいれば良い
紡ぎ出されたメロディーだけは
聴いていくれるみんなの為に
紡ぎ出されたいるのだから
この腕が抱えられる命には限りがあって抱き締めると零れてしまいそうになるけれど
僕が守りたいと強く想う命は
決して離しはしない
決して見捨てはしない
血を分けた存在は勿論
血ではなく僕の心を分けた存在も
海の様に深く空の様に広く僕自身すら飲み込む程に
この愛情が尽き果てる事は無い
愛しているよ愛している人達が生きている世界を愛する事で僕は僕自身も愛し
守る想いが生まれるんだ
幸せにしたいと願うんだ
人に生まれ生きている喜びを
生き続ける楽しみを
温かな未来を共に
君はこの愛情をおかしいと思うかな