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464
:
↓
463
ありがとう
465
:
↓
最後の恋にしたくて
必死で手を伸ばしてるんだ
どうか掴んで欲しい
全てが自惚れだったなら
潔く諦めるから
466
:
↓
目眩がするくらい情報過多なこの世界で
ひとつだけシンプルな事がある
君が居なければ世界は要らない
君が笑って幸せで居られる世界が良い
右手と左手を輪っかにして
この腕の丸の中で君が幸せそうに微笑みかけてくれる小さな世界
君が悲しい時はこの丸を小さくしてギュッと抱き締める
君が窮屈に思えば少し丸を大きくして深呼吸する姿を見守るよ
でも決して離したくはない…独占しても君は許してくれるだろうか
僕は
君が居る世界だけが必要で
愛している
467
:
↓
一緒に居たいと願ってはいるけれど
一緒に居られる未来と一緒に居られない未来の両方を描いて備えてる
どこが好きなのか
いつから好きなのか
もう言葉で表せないぐらいに
細胞一つまできみでいっぱい
今はまだ脱皮の途中
新しい自分を生み出す為の大切な時間
離れる覚悟を決めながら
きみの心の中に枯れない花を咲かせて
優しい雨になりたい
468
:
↓
ガトーショコラを均等に切れないのは
もう君がいないからです
均等に切る必要がないからです
けれど気に入っていたのは味気ない日々
もう君はいないのです
健康に生きていて欲しいのです
過ぎた景色を思いながら食べるガトーショコラ
懐かしい味のような気がして
塗り替えて 何でもいい
繰り返し 何度でもいいから
ずっと ずっと あたたかなふたりでいたい
469
:
↓
もう一度、おやすみとおはようとおかえりを交わせたなら
そんな日が再び来るのだとしたら
こんなに幸福なことは無いのに
いつも君が心を丸く、暖かくしてくれていた
だから冬でも寒くなかったよ
でも春は全然あたたかくならなかった
君は春に出て行ったから
桜も3月も4月も花粉も、全部まとめて
春は良いことひとつもないのだから
今年もそれを迎えなきゃならないのだから
困ったね、寂しくって
470
:
↓
心の底で想いが眠ってる。全てを共感しながら笑いあってた時間を知ったからだろうその時間の恋しさに勝らないまま。今の時間には曖昧にしてしまう楽しいは一瞬この目じゃないと目を閉じる。君が幸せならばそれが望みだから背を向けたまま今日も別の道に笑って歩き続けよう
471
:
↓
1
君と過ごした時間は、私にとってただ、自分をもっと嫌いになっただけの時間。
472
:
↓
1
君の話す愛は、欲とエゴと虚勢がまじった泥色の感情。生きたいは汚いって教えてくれたね。
473
:
ID:
主
↓
!aku471
!aku472
★
アク禁:
471
、
472
474
:
↓
君が星の底に自ら鎮んでゆく夢を見た
その刹那、妙に口角が上がっていた気がする
結局は夢なのだから君は現実、そこにいるのだろう
しかし、なんだか夢とは思えないほど
今思い出してもゾッとするよ
君が星の底へと逝きたくなる気持ちは
正直、よくわかる
夢から醒めたら此の世を彷徨わなければならないのだから
でも星は君を歓迎していないようだよ
だからもう少し此の世をふらふらしてみないか?
足元が縺れてもいい、根暗でもいい
うまくいかなくてもいいじゃない
意地悪な奴がいても、幽霊が怖くても
自分のことが好きでなくても
ぜんぶぜんぶ君ってことでいいじゃないか
さあ、今日も夢を見よう
星の底へ逝く夢を見よう
475
:
↓
僕は長い旅をして君にたどり着いた、待ちくたびれたなんて拗ねたりしない君の愛情の深さ。僕が今こんなにも穏やかなのは君が恋しいから。愛を教えてくれてありがとう
476
:
↓
君も僕も倫理を知らないわけじゃない
でもその時はそれが良かったと、普通だと思ったんだよね
ガラクタをかき集めてできた僕の心と
きれいなガラスでできた君の心と
不釣り合いなんだと分かっていた
お互い無碍にできないワケがあったんだと思う
表は緩かったけれど、裏はキツくかたく
縛り付けていたかもしれない
どうしようもない僕らだったね
477
:
↓
心は君が恋しい恋しいと泣いているのに
口から出るのは身体に気を付けてなんて綺麗事ばかりで
この身体がどうなろうとも君に会いたくて仕方がないと心が叫ぶのに
落ち着いたら会おうなんて
口が心と真逆の嘘を言い放つ
一瞬一時の激情に見を任せて君のもとへ駆けつけてやりたい
理性と嫌われたくない想いがそれを制する
雁字搦めだ
君を大切にしたい君を滅茶苦茶にしたい
ただ君を愛したい
落ち着いた世界って何だよ
そんなものちっとも来やしない
わかっているけど…今日も嘘を吐く
でも本当は
今すぐにでも君を抱き締めに行きたいんだ
478
:
↓
君が天秤を静かに眺めている
臆病だから傾きもしない
自ら傾く皿を抱えるしか知らない
そうさせたゲートキーパーは誰だろうか
その測りに乗る僕はその目を知っている
ほら、微かに左右に焦点が揺れている
僕は重々に重たい言葉を囁いた
君は重々に重たい言葉に頷いた
もう忘れてしまったのかい
ほら、君は優しいから溺れやすい
苦しいのだろう 僕は分かってる
君の欲しい愛し方をしようか
そうすれば君の焦点は僕の目だけ
この全身その全身を知るは一つでいい
僕は君を愛している
ほら、君の欲しいをくれるのは僕でしょ
おはようそしておやすみ
479
:
↓
その隠してる重たい鎧をこじ開けて息をさせるのは自分だけか再確認しようだから君も再確認してよ。君との甘えたな送受信は秘密のご馳走、独占していたい君がキュンとする部分全てに好きな甘いソースをかけてあげるよ、嬉しくて溶けていいよ愛しのアイスクリーム
480
:
↓
1
不倫の果てに残されるものは何もない。今だけ甘い蜜飲んで溺れてろ馬鹿な男
481
:
↓
1
あなたの事を忘れている時間は心地よいこのまま存在ごと消してしまおう
482
:
↓
1
醜い男と女地獄に墜ちてくたばれ人を裏切り傷つけてもなんとも思わない醜い男と女。生きる価値なし
483
:
ID:
主
↓
!aku480
!aku481
!aku482
★
アク禁:
480
、
481
、
482
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ありがとう
必死で手を伸ばしてるんだ
どうか掴んで欲しい
全てが自惚れだったなら
潔く諦めるから
ひとつだけシンプルな事がある
君が居なければ世界は要らない
君が笑って幸せで居られる世界が良い
右手と左手を輪っかにして
この腕の丸の中で君が幸せそうに微笑みかけてくれる小さな世界
君が悲しい時はこの丸を小さくしてギュッと抱き締める
君が窮屈に思えば少し丸を大きくして深呼吸する姿を見守るよ
でも決して離したくはない…独占しても君は許してくれるだろうか
僕は
君が居る世界だけが必要で
愛している
一緒に居られる未来と一緒に居られない未来の両方を描いて備えてる
どこが好きなのか
いつから好きなのか
もう言葉で表せないぐらいに
細胞一つまできみでいっぱい
今はまだ脱皮の途中
新しい自分を生み出す為の大切な時間
離れる覚悟を決めながら
きみの心の中に枯れない花を咲かせて
優しい雨になりたい
もう君がいないからです
均等に切る必要がないからです
けれど気に入っていたのは味気ない日々
もう君はいないのです
健康に生きていて欲しいのです
過ぎた景色を思いながら食べるガトーショコラ
懐かしい味のような気がして
塗り替えて 何でもいい
繰り返し 何度でもいいから
ずっと ずっと あたたかなふたりでいたい
そんな日が再び来るのだとしたら
こんなに幸福なことは無いのに
いつも君が心を丸く、暖かくしてくれていた
だから冬でも寒くなかったよ
でも春は全然あたたかくならなかった
君は春に出て行ったから
桜も3月も4月も花粉も、全部まとめて
春は良いことひとつもないのだから
今年もそれを迎えなきゃならないのだから
困ったね、寂しくって
!aku472
その刹那、妙に口角が上がっていた気がする
結局は夢なのだから君は現実、そこにいるのだろう
しかし、なんだか夢とは思えないほど
今思い出してもゾッとするよ
君が星の底へと逝きたくなる気持ちは
正直、よくわかる
夢から醒めたら此の世を彷徨わなければならないのだから
でも星は君を歓迎していないようだよ
だからもう少し此の世をふらふらしてみないか?
足元が縺れてもいい、根暗でもいい
うまくいかなくてもいいじゃない
意地悪な奴がいても、幽霊が怖くても
自分のことが好きでなくても
ぜんぶぜんぶ君ってことでいいじゃないか
さあ、今日も夢を見よう
星の底へ逝く夢を見よう
でもその時はそれが良かったと、普通だと思ったんだよね
ガラクタをかき集めてできた僕の心と
きれいなガラスでできた君の心と
不釣り合いなんだと分かっていた
お互い無碍にできないワケがあったんだと思う
表は緩かったけれど、裏はキツくかたく
縛り付けていたかもしれない
どうしようもない僕らだったね
口から出るのは身体に気を付けてなんて綺麗事ばかりで
この身体がどうなろうとも君に会いたくて仕方がないと心が叫ぶのに
落ち着いたら会おうなんて
口が心と真逆の嘘を言い放つ
一瞬一時の激情に見を任せて君のもとへ駆けつけてやりたい
理性と嫌われたくない想いがそれを制する
雁字搦めだ
君を大切にしたい君を滅茶苦茶にしたい
ただ君を愛したい
落ち着いた世界って何だよ
そんなものちっとも来やしない
わかっているけど…今日も嘘を吐く
でも本当は
今すぐにでも君を抱き締めに行きたいんだ
臆病だから傾きもしない
自ら傾く皿を抱えるしか知らない
そうさせたゲートキーパーは誰だろうか
その測りに乗る僕はその目を知っている
ほら、微かに左右に焦点が揺れている
僕は重々に重たい言葉を囁いた
君は重々に重たい言葉に頷いた
もう忘れてしまったのかい
ほら、君は優しいから溺れやすい
苦しいのだろう 僕は分かってる
君の欲しい愛し方をしようか
そうすれば君の焦点は僕の目だけ
この全身その全身を知るは一つでいい
僕は君を愛している
ほら、君の欲しいをくれるのは僕でしょ
おはようそしておやすみ
!aku481
!aku482