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515
:
ID:
主
↓
!aku511
!aku513
!aku514
★
アク禁:
511
、
513
、
514
516
:
↓
!バルサン
★
荒らし撃退コマンド【バルサン】解除
517
:
↓
君を思ってるカタチを考える
僕の小さな楽しみ
愛とは柔らかく優しいものだった
共に穏やかにいこう
518
:
1
自分以外の書き込み全部アク禁してるパンピ爺
519
:
ID:
主
↓
!aku518
★
アク禁:
518
520
:
↓
哀しげな顔をして「大丈夫」なんてこの世で最も信じられない言葉で
何があったと抱き締めて問いたいけれど
君と隔てる距離が遠い。薄い画面一枚が果てしなく
今すぐ猫型ロボットの道具が一つだけ使えるなら君に繋がるドアを選ぶのに
もしくは…時を戻して素直に愛していると告げようか
拗れたこの関係に名前をつける事は難しいけれど
哀しみを耐える君の強さも儚さも「大丈夫じゃないだろ」と抱き締めて
安心して目を瞑って息をつけられる様に
心に安らぎを…
泣きたいなら泣いて欲しい
嘆きたいなら愚痴を聞かせて
僕は君が幸せに生きるために在る
521
:
↓
普通なんて甘いもの食べたことがない
それよりも異常な酸いを吸いたいとな
明けることのない夜より
絶対にやってくる朝のほうが嫌いなの!
あなたにはきっと分かってもらえないのだろう
なんて妙にちからの入った爪先だこと
逆らえないならふたりで逃げたい
逃げれるもんならふたりで添い遂げたい
両手でスクエア 映すは世の中
藪の中で光る妃 探し続けてる殿方
酸いと甘いとじゃ喧嘩になっちゃう
522
:
↓
真夜中12ジぴったしに洗面器へ
これはなんもふしぎじゃないんだよ
白昼夢なんか見てないで、僕を見てよ
ビルの隙間、室外機の音、死んだネオン
何でもいいから感じたかった
東京が君といる幻覚を見せてくれている気がして
陰気くさい地下で なんか滑稽なんだって
でも良かった それが良かったと思えたんだよね
夕刻6ジに重い扉をあけてよね
これはなんも変じゃないんだよ
かび臭くって嫌かな 僕はあまり好きじゃない
でも好きだった そんな僕を好きでいてくれた君が
どうしても好きだったんだよね
523
:
1
見づらい
524
:
ID:
主
↓
!aku523
★
アク禁:
523
525
:
↓
本当は
あなたの顔を見に飛んでいきたいよ
何もできない自分が悔しい
気持ちも身体も
頑張りすぎてやしないかい?
離れていても
あなただけの
心休まる場所になれたらと願う
愛よ、届け…
526
:
↓
君に向ける愛のカタチは
まあるくやわらかくどんなものも包み込める穏やかなカタチ
君が疲れたときは寄り添って君が休めるように
寂しい時は君を丸ごと包み込むように
楽しいときは弾むように軽くフワフワに
迷っているときは道しるべになるように手を握って
どんな事があっても大丈夫なようになってるよ
君はそれを分かっていると想うんだ
一瞬一瞬様々なカタチになってこれからも一緒にずーっと過ごしていく
それはとても幸せな事だなって想うんだ
527
:
↓
例えば明日世界が終わるなら
この素直な気持ちを伝えられるけれど
まだまだ世界は終わらないのだから
この愛は沈黙のまま
沈黙のまま伝えられる日は来ないかもしれない
それなら稲妻のように一筋だけ
消えない思いを刻みたい
528
:
↓
ラウンジに漂うは醜い香り
ぼかしを入れてそっと馴染ます
感嘆に突っ込んでそっと返す
今度はちゃんときっと仕留める
移ろいゆく常世を睨んでもっと冷まして
男は女を惑わせて女は男を遇らうの
いつかどこかで会えたならその時は
絶対に振り返らないで交わして流して責めて畜生
529
:
↓
もっと互いに毒吐き合っていれば、腹の中を空っぽになれたのかなと偶に耽る。腹が空けば向かい合って味わえる。風呂の中ではひとりきりでも、眠る時は温もりを与え合うの。夜毎素晴らしいふたりに気付ける。築けていたのに、それは
530
:
↓
多分きっと言葉を送ったら
多分きっと電話をかけたら
君は優しいから振り払って
僕を抱きしめてくれるだろう
性懲りもない狡さを
きっと赦してくれる
そんな事考えて床につく朝
そんな頭の中を許してほしい
君が泣くならまた抱きしめるよ
おやすみ可愛い君
531
:
↓
まだ呼吸してる
事故から守ってくれた
優しい君がいたから
まだ歩いたりできる
今日を忘れたりしない
君は雲のむこうだけど
今日だけ夢で会いたい
元気ですか
こちらはそれなり元気だよ
532
:
↓
必要な時はいつでも助けを呼んで
この手はその時差し出す為にあるのだから
この足はそこに向かう為にあるのだから
なんて本当は自分が逢いたいだけなんだ
533
:
↓
歳の差なんて関係ないと言って
優しく手を繋いでくれたね
君はわたしより8つも年下だけど
口下手でシャイで風変わりな性格で
綺麗な顔をしてる君に
惹かれた冬の日
猫のように気まぐれに連絡をくれて
途切れそうで途切れない
重苦しくなく手を繋いでいられる
こんな関係が私にはとても心地良い
そんな君が大好きだよ
534
:
↓
1
迎えに行くよ
君が好きだよ
君が一番大切だよ
全部嘘だった
王子は他の女性と
永遠に結ばれたのでした
裏切られた王子を
ナイフで刺せなかった人魚姫は
彼の記憶ごと泡となって消えたのでした
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愛とは柔らかく優しいものだった
共に穏やかにいこう
何があったと抱き締めて問いたいけれど
君と隔てる距離が遠い。薄い画面一枚が果てしなく
今すぐ猫型ロボットの道具が一つだけ使えるなら君に繋がるドアを選ぶのに
もしくは…時を戻して素直に愛していると告げようか
拗れたこの関係に名前をつける事は難しいけれど
哀しみを耐える君の強さも儚さも「大丈夫じゃないだろ」と抱き締めて
安心して目を瞑って息をつけられる様に
心に安らぎを…
泣きたいなら泣いて欲しい
嘆きたいなら愚痴を聞かせて
僕は君が幸せに生きるために在る
それよりも異常な酸いを吸いたいとな
明けることのない夜より
絶対にやってくる朝のほうが嫌いなの!
あなたにはきっと分かってもらえないのだろう
なんて妙にちからの入った爪先だこと
逆らえないならふたりで逃げたい
逃げれるもんならふたりで添い遂げたい
両手でスクエア 映すは世の中
藪の中で光る妃 探し続けてる殿方
酸いと甘いとじゃ喧嘩になっちゃう
これはなんもふしぎじゃないんだよ
白昼夢なんか見てないで、僕を見てよ
ビルの隙間、室外機の音、死んだネオン
何でもいいから感じたかった
東京が君といる幻覚を見せてくれている気がして
陰気くさい地下で なんか滑稽なんだって
でも良かった それが良かったと思えたんだよね
夕刻6ジに重い扉をあけてよね
これはなんも変じゃないんだよ
かび臭くって嫌かな 僕はあまり好きじゃない
でも好きだった そんな僕を好きでいてくれた君が
どうしても好きだったんだよね
あなたの顔を見に飛んでいきたいよ
何もできない自分が悔しい
気持ちも身体も
頑張りすぎてやしないかい?
離れていても
あなただけの
心休まる場所になれたらと願う
愛よ、届け…
まあるくやわらかくどんなものも包み込める穏やかなカタチ
君が疲れたときは寄り添って君が休めるように
寂しい時は君を丸ごと包み込むように
楽しいときは弾むように軽くフワフワに
迷っているときは道しるべになるように手を握って
どんな事があっても大丈夫なようになってるよ
君はそれを分かっていると想うんだ
一瞬一瞬様々なカタチになってこれからも一緒にずーっと過ごしていく
それはとても幸せな事だなって想うんだ
この素直な気持ちを伝えられるけれど
まだまだ世界は終わらないのだから
この愛は沈黙のまま
沈黙のまま伝えられる日は来ないかもしれない
それなら稲妻のように一筋だけ
消えない思いを刻みたい
ぼかしを入れてそっと馴染ます
感嘆に突っ込んでそっと返す
今度はちゃんときっと仕留める
移ろいゆく常世を睨んでもっと冷まして
男は女を惑わせて女は男を遇らうの
いつかどこかで会えたならその時は
絶対に振り返らないで交わして流して責めて畜生
多分きっと電話をかけたら
君は優しいから振り払って
僕を抱きしめてくれるだろう
性懲りもない狡さを
きっと赦してくれる
そんな事考えて床につく朝
そんな頭の中を許してほしい
君が泣くならまた抱きしめるよ
おやすみ可愛い君
事故から守ってくれた
優しい君がいたから
まだ歩いたりできる
今日を忘れたりしない
君は雲のむこうだけど
今日だけ夢で会いたい
元気ですか
こちらはそれなり元気だよ
この手はその時差し出す為にあるのだから
この足はそこに向かう為にあるのだから
なんて本当は自分が逢いたいだけなんだ
優しく手を繋いでくれたね
君はわたしより8つも年下だけど
口下手でシャイで風変わりな性格で
綺麗な顔をしてる君に
惹かれた冬の日
猫のように気まぐれに連絡をくれて
途切れそうで途切れない
重苦しくなく手を繋いでいられる
こんな関係が私にはとても心地良い
そんな君が大好きだよ
君が好きだよ
君が一番大切だよ
全部嘘だった
王子は他の女性と
永遠に結ばれたのでした
裏切られた王子を
ナイフで刺せなかった人魚姫は
彼の記憶ごと泡となって消えたのでした