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詩スレ総合【IDなし】
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607
:
ID:
主
↓
!aku606
★
アク禁:
606
608
:
↓
1
603
他に気になる子ができたからお前を捨てるってはっきり言えよきめぇな
609
:
ID:
主
↓
!aku608
★
アク禁:
608
610
:
↓
言葉と言葉の間にある白い余白に
きみの本当の気持ちをいつも探してた
いつだって臆病で
いつだってその瞳の先にいたかった
嫌われるのが拒絶されることが怖かった
必要じゃないと言われる事に
いつも怯えてた
伝えられないまま扉の奥に想いが眠っている
611
:
↓
あなたと毎晩越す寝室のカーテンを変えたいの
きみと向かい合って食べる毎食だし
お皿も買わなきゃね
鉢植えの緑たちが反射して光る
絵に描いたような祝福ムードだよね
ちょっと浮世離れしてて笑顔がすてきなきみと
ちょっと無口だけれど優しいあなた
おふたり揃って今年の春は如何いたしましょう
お酒が美味しく飲める夜にありがとう
もう迷わないでね 新しい団らん待ってるほら
612
:
↓
この扉は内側からしか開けなくて
自分から開けるしか手段がない
きみにしか見せられないから
あの日からずっと閉まったまま
ごめんね
勇気が足りなくて逃げ出した事
もう違う景色を見つめている事分かってるから
ただ空にこの想いを聞いて欲しかったんだ
まだ一緒に生きる夢をうたた寝の中でだけきみと逢える
613
:
↓
貴女が思い出を一輪添えてくれたなら
安心して入寂できると思うから
だからその時はよろしくね
僕の最期をちゃんと見ていて
貴女のことだから 最期まで狡い僕のことを
きっと許してくれちゃうんだろうな
手を振る貴女からゆっくり遠ざかる船の行先は
きっと貴女とは違うんだろうな
せっかくの初夏なのに妙にセンチメンタル
になっちゃって 嫌だなと思うよ僕だって
でも考えちゃう 僕からは貴女の寝顔見えないけど
今とは違う夏でまた きっと僕と出会ってね
614
:
↓
高田馬場駅 戸山口の方
道なりに進んで どきどきしながら
きみに会えると思いながら 夢中で前だけ見て歩いた
きっともうすぐ冬が来て 春が来たならさようなら
ずっとまえから決まってて 先が見えたなら大丈夫
もっと遠くまで 何てったって山手線なのだから
僕は緑に依存して 君はそれを分かっていたのだろう
だから今の僕のこともちゃんと見透かして
明日の僕のことさえも ちゃんと見ていて
615
:
↓
繰り返し幾度となく窓の外と無機質を交互に睨んで
あどけないパンジーが水滴をまとってませてるね
あと何度振り返りゃいいの
普通にやり過ごせばいいの
永遠に来ない誰かを待って 虚しくないの?
炭酸のきいた波がぼくらを呑み込むとき
きっと生まれて初めて馴染むのだろう
簡単ではない事だそれでもぼくは一生
ねえ 連なる不幸にすら寄りかかりたい夜を
今更どうやって乗り切りゃいいの 教えてあげてよ
616
:
↓
抱きしめて 傷ついて 吐いて笑って
寄り添って 泣かせて 孕って耐えて
いつしか美しさで世界中を黙らせるだろう
今はただぬくもりを感じながら散歩したり食べたりするだけそれでいいの
我慢しないで全部出し切って 読書したり怒ったりするだけ
それだけにしよう それでいいの
あまりにも短いもんだから したいことしたいままにしよう
夜は動かない 街の寝言を聴きながら僕もひと眠り おやすみ
617
:
↓
1
煙草の香りだけじゃ物足りなくて
結局瓶を手に取る 午前2時46分 寝てるあなたを横目に
過疎化が進む心まで満たせないの分かってるけど
必ずこうなっちゃう 渋谷はまだ人がいるってのに
いつもおざなりで悪いけど こうするしか他に分からないよ
あなたが目を覚ます前に帰らなきゃ 帰らなきゃ なのに
東京の夜景にすら劣等を肌で感じる
こうなりゃ意地でも帰りたくないわけよ
分かって 起きないで 朝よ来ないでちょっと待ってて
618
:
↓
1
617
東北の震災を思い出すからやめて
619
:
ID:
主
↓
!aku618
★
アク禁:
618
620
:
↓
二人の間にある信号が青に変わる日は訪れるんだろうか
621
:
↓
きっと間違えていた
勘違いしていた
これが恋だと
これは愛だと
それは真実
それでも
間違っていたんだ
何を?何が?
誰と?誰を?
答えはもうここにあって
運命だとか真実は
この手の中にある
ありがとう
君のお陰で掴むことができたんだよ
622
:
↓
ふたりで何を歌おうか
623
:
↓
勝手だなと思ってしまった
624
:
↓
King Gnuの白日
625
:
↓
とりあえず離れて、とりあえず忘れて
それからどうすんだっけ?
その先はきみが教えてくれるの?
ぼくなんかいないほうがいいと決まって3時になるとそう思う
これからはきみが処方してくれるの?
お水を飲み干して布団にダイブ
夜明けはきみが保証してくれるの?
ぼくの目にうつるすべてをきみにも伝えたくて
早起きして歯を磨きながらきみを探した
チャンネルは合わないのに 無駄なんだ
626
:
↓
1
どちらにせよこれは
両思いだ
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他に気になる子ができたからお前を捨てるってはっきり言えよきめぇな
きみの本当の気持ちをいつも探してた
いつだって臆病で
いつだってその瞳の先にいたかった
嫌われるのが拒絶されることが怖かった
必要じゃないと言われる事に
いつも怯えてた
伝えられないまま扉の奥に想いが眠っている
きみと向かい合って食べる毎食だし
お皿も買わなきゃね
鉢植えの緑たちが反射して光る
絵に描いたような祝福ムードだよね
ちょっと浮世離れしてて笑顔がすてきなきみと
ちょっと無口だけれど優しいあなた
おふたり揃って今年の春は如何いたしましょう
お酒が美味しく飲める夜にありがとう
もう迷わないでね 新しい団らん待ってるほら
自分から開けるしか手段がない
きみにしか見せられないから
あの日からずっと閉まったまま
ごめんね
勇気が足りなくて逃げ出した事
もう違う景色を見つめている事分かってるから
ただ空にこの想いを聞いて欲しかったんだ
まだ一緒に生きる夢をうたた寝の中でだけきみと逢える
安心して入寂できると思うから
だからその時はよろしくね
僕の最期をちゃんと見ていて
貴女のことだから 最期まで狡い僕のことを
きっと許してくれちゃうんだろうな
手を振る貴女からゆっくり遠ざかる船の行先は
きっと貴女とは違うんだろうな
せっかくの初夏なのに妙にセンチメンタル
になっちゃって 嫌だなと思うよ僕だって
でも考えちゃう 僕からは貴女の寝顔見えないけど
今とは違う夏でまた きっと僕と出会ってね
道なりに進んで どきどきしながら
きみに会えると思いながら 夢中で前だけ見て歩いた
きっともうすぐ冬が来て 春が来たならさようなら
ずっとまえから決まってて 先が見えたなら大丈夫
もっと遠くまで 何てったって山手線なのだから
僕は緑に依存して 君はそれを分かっていたのだろう
だから今の僕のこともちゃんと見透かして
明日の僕のことさえも ちゃんと見ていて
あどけないパンジーが水滴をまとってませてるね
あと何度振り返りゃいいの
普通にやり過ごせばいいの
永遠に来ない誰かを待って 虚しくないの?
炭酸のきいた波がぼくらを呑み込むとき
きっと生まれて初めて馴染むのだろう
簡単ではない事だそれでもぼくは一生
ねえ 連なる不幸にすら寄りかかりたい夜を
今更どうやって乗り切りゃいいの 教えてあげてよ
寄り添って 泣かせて 孕って耐えて
いつしか美しさで世界中を黙らせるだろう
今はただぬくもりを感じながら散歩したり食べたりするだけそれでいいの
我慢しないで全部出し切って 読書したり怒ったりするだけ
それだけにしよう それでいいの
あまりにも短いもんだから したいことしたいままにしよう
夜は動かない 街の寝言を聴きながら僕もひと眠り おやすみ
結局瓶を手に取る 午前2時46分 寝てるあなたを横目に
過疎化が進む心まで満たせないの分かってるけど
必ずこうなっちゃう 渋谷はまだ人がいるってのに
いつもおざなりで悪いけど こうするしか他に分からないよ
あなたが目を覚ます前に帰らなきゃ 帰らなきゃ なのに
東京の夜景にすら劣等を肌で感じる
こうなりゃ意地でも帰りたくないわけよ
分かって 起きないで 朝よ来ないでちょっと待ってて
東北の震災を思い出すからやめて
勘違いしていた
これが恋だと
これは愛だと
それは真実
それでも
間違っていたんだ
何を?何が?
誰と?誰を?
答えはもうここにあって
運命だとか真実は
この手の中にある
ありがとう
君のお陰で掴むことができたんだよ
それからどうすんだっけ?
その先はきみが教えてくれるの?
ぼくなんかいないほうがいいと決まって3時になるとそう思う
これからはきみが処方してくれるの?
お水を飲み干して布団にダイブ
夜明けはきみが保証してくれるの?
ぼくの目にうつるすべてをきみにも伝えたくて
早起きして歯を磨きながらきみを探した
チャンネルは合わないのに 無駄なんだ
両思いだ